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白色発動機

125ccオフ車であちこちツーリングするにっき

小型二輪MT、教習3日目、第6時限(第2段階1時限目)

みきわめの直後にシミュレータでした。テーマは法規走行。看板見ろ的な。おおむねくだらない。
(以下シミュレータに悪態をつくだけです)


この三菱プレシジョンのRS-6000とかいうシミュレータはほんとうにくだらない。前回のシミュレータのときはバイク乗っているほうが100倍マシという気持ちだったが、今回は

  • ミニ四駆かレールガンのようなスタートダッシュを決めるバス
  • まったくロールしないで鋭すぎる左折をするデリカスペースギア
  • 左折して急加速のあとガチ煽ってきたかと思ったら突如消滅の術か光学迷彩機能を備えたディアマンテ

などなど、違和感てんこ盛りで、むしろやらないほうがいいんじゃないかと思った。公道でバイク乗る教官さんが経験交えながらまじめに学科で伝えるほうが有意義な1時間じゃないかなー。

別の惑星の交通機関とかいう設定じゃないと無理。教官さん、寝てたし。

人を幸せにしないソフトウェアよくない。全ての三菱プレシジョン製シミュレータを生まれる前に消し去りたい。

追記

もしかしたらこの教官さんがダメなだけかなー。うーん、でもやっぱソフトウェアとしても厳しいと思うんだこれ。作るのも制約も大変なのはわかるけれども。うーん。